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猫の治療

一般診療

内科、外科、腫瘍科、皮膚科、歯科など、病気に関することは随時ご相談ください。
当院では解決が困難な場合、近隣の動物病院や大学病院などの二次診療施設をご紹介します。

歯科処置

年齢を重ねるごとに付着する歯垢や歯石。
これらは口臭や歯石病の原因になるだけではなく、体に様々な悪影響をおよぼします。
4~5歳を目安に歯科検診を受けましょう。
当院では、超音波スケーラーによる歯石除去を行っています。

外部寄生虫予防(ノミ・マダニなど)

ノミやマダニは、動物たちにとって痒みの原因、アレルギーの原因に止まらず、病気をも媒介します。温暖地域へご一緒に旅行に行かれた際、外部寄生虫によって動物が病気になる、こんな話も最近は報告されています。
また、人畜共通感染症と呼ばれ、私たち人間に感染する病気も媒介することから、しっかりと予防を行うことが重要です。

去勢手術、不妊手術

猫は、発情期にスプレー(自分の縄張りを主張するために、おしっこをかけて回る行動)が習慣化する場合があります。
近年は、愛猫を室内で飼育することが増えたため、スプレーの習慣化によって、飼い主さんとの快適な生活が損なわれることがあるため、去勢手術を勧めています。